過去の展覧会

院生展
院生展

2021年2月18日〜3月2日 富山大学大学院芸術文化学研究科修士課程1年による成果作品展を開催いたします。 今年度は、6名の研究成果を一堂に展示いたします。それぞれが課題を掲げ、研究に取り組みました。本展を通し多くの方からの批評をいただき、更なる研究の糧にしたいと思っております。修士課程の中間地点として瑞々しい感性を感じていただければ幸いです。

りんご
りんご

2021年2月6日(土)〜2月26日(火) この度、芸文ギャラリーにまつわる作家によるグループ展示を開催いたします。 今回は日々芸文ギャラリーでスタッフとして勤務するメンバーでのグループ展示。現代アートやクラフト、デザインから音楽...?多岐に渡るジャンルの垣根を超え、オムニバスな展覧会となっております。皆様のご来場、こころよりお待ちしております!!!

Tommydining24th
Tommydining24th

2020年11月5日(木)〜11月10日(火) TommyDiningは富山大学芸術文化学部のサークルで、雑貨の制作・販売を中心に活動しています。 第24回目となる今回のテーマは「いきものずかん」です。 作家たちが作り出す個性溢れる不思議な生き物たちが、皆様をお待ちしています

沖蝉展 -富山大学芸術文化学部 沖和宏卒業研究・制作グループ 中間報告展-
沖蝉展 -富山大学芸術文化学部 沖和宏卒業研究・制作グループ 中間報告展-

2020年11月5日(木)〜11月10日(火) 未完成を晒す。 たとえば施工途中の建物は、当然のごとく骨組みだけを晒さざるを得ませんが、剥き出しであるからこそ、基礎的な構想や設計意図もまた、露わになると言えるでしょう。 この展覧会では、来年2月の完成を目指す5名も学生による「卒業研究・制作」の途中段階をあえて公開します。 未完成だからこそ見いだせる、剥き出しの【意図】をどうぞご覧ください。

畦地拓海個展 アライコダイ
畦地拓海個展 アライコダイ

2020年4月3日(金)〜4月12日(日) 「อะไรก็ได้(アライコダイ)」とは、タイ語で「なんでもいい」という意味の言葉です。一聞しただけでは投げやりに聞こえてしまうようなその言葉ですが、普段の制作活動における本質に近いものであると感じました。自身の内側から溢れ出る訴えや感情の表出、そこから導き出される新たな発想を素直にぶつける。素材や技法に捕らわれず、1点でも多く納得のいく作品を日々生み出していきたいと考えています。 ※当展覧会は新型コロナウィルス拡大防止の観点から、展覧会開催を中断しました。

LMDIG pixelart exhibition
LMDIG pixelart exhibition

2020年3月14日(土)〜3月29日(日) 富山大学芸術文化学部に在学中の吉崎有美によるピクセルアートの作品展を開催します。 2019年10月に同学部の学園祭である創己祭(そうきさい)にて開催された自身の展示企画「LMDIM(レムディム)」にさらなるブラッシュアップと多くの新作を加え、芸文ギャラリー再登場。 会場にはピクセルアート(ドット絵)の手法を用いた平面作品やメディア作品を展示します。 彼女自身の想像と妄想が1ピクセル1ピクセルとギッシリ詰まった作品たちを、どうぞご覧ください。

クラフトつくった。展
クラフトつくった。展

2020年2月27日(木)〜3月10日(火) 富山大学芸術文化学部の授業「クラフト品製作」の授業成果展。学生9名による、一つ一つ手で作られた味わいのある作品を、ぜひお楽しみください。 ●参加作家 岡田歩 デザイン工芸・3年 吉木梨花子 デザイン工芸・3年 飯塚敦 デザイン工芸・3年 長草未来 デザイン工芸・3年 大島花佳 デザイン工芸・3年 大野弓音 デザイン工芸・3年 捧美海 デザイン工芸・3年 吉岡実夏 デザイン工芸・3年 佐々木果穂 デザイン工芸・3年

院生展
院生展

2020年2月5日(土)〜2月24日(月) 本展は富山大学大学院芸術文化学研究科修士1年に在籍する学生の成果作品展です。工芸1名、建築3名、絵画1名、空間デザイン1名、キュレーション1名が出展します。それぞれの専門分野に特化した研究や作品を並べます。 ●参加作家 池田 愛花里 何 双双 高  幸 高橋 智章 張 文濤 中島 晃一 劉  沢 (五十音順、敬称略)

芸文の森 PICKUP展
芸文の森 PICKUP展

2020年1月18日(土)〜1月26日(日) 「芸文の森展」は「芸文を知る。アートを楽しむ。」をコンセプトに、2019 年秋 に富山大学芸術文化学部大学祭「創己祭」で行われた学生作品展示企画です。 PICK UP 展では、コースや学年の枠を越えて集まった 80 点もの作品の中から、 特に来場者の人気が高かった 18 点の作品がキャンパスを飛び出してアートを楽 しむ空間を創り出します。アートやクラフトを「つくる」、そして「みせる」。 「芸文生」の創造の枝葉があつまった「アートの森」へ、ぜひお越しください。

TommyDining23rd
TommyDining23rd

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年11月7日(木)〜11月17日(日) TommyDiningは、富山大学芸術文化学部のサークルで、雑貨の制作・販売を中心に活動しています。第23回目の開催となる今回のテーマは「灯り」。秋、冬のどんよりとした雰囲気の中でパッと明るい印象を与える作品を作りたいという思いから付けられました。日々の生活をあたたかく彩るような作品が皆さまをお待ちしております。

沖蝉展
沖蝉展

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年10月17日(木)〜10月29日(火) 「沖蝉展 富山大学芸術文化学部沖和宏卒業研究・制作グループ中間報告展」 未完成を晒す。例えば施工途中の建物は、当然のごとく骨組みだけの姿を晒さざるを得ませんが、剥き出しであるからこそ、基礎的な構造や設計意図もまた露わになることでしょう。 この展覧会では、来年2月の完成を目指す5名の学生による「卒業研究・制作」をあえて公開します。未完成だからこそ見いだせる、剥き出しの【意図】をどうぞご覧ください。

作家のひきだし展
作家のひきだし展

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年9月21日(土)〜9月23日(月) 高岡クラフトコンペ参加作家の、応募作品とは別の作品を高岡のまちのあちこちで展示・販売いたします。 クラフト作家たちの別の引き出し、表現の深さや幅広さをまち歩きも楽しみながら、会場を廻ってお楽しみ下さい。 [会場]山町ヴァレー/芸文ギャラリー/Babooshka

高岡カルタ展
高岡カルタ展

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年8月22日(木)〜8月27日(木) 「北陸新幹線の開業」と「高岡市の財政難」、「イオンモールの増床計画」と「次々と閉店する街なかの名店」 そんな変わりつつある「今」の高岡の街や人々の姿を生き生きとカルタに描きました。

山田千晶個展 「生きるカタチ」
山田千晶個展 「生きるカタチ」

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年7月13日(土)〜8月4日(日) 富山県高岡市を拠点に活動する立体造形作家山田千晶による、自身初となる個展を開催します。漆や石膏など様々な素材で作られた立体造形作品の数々をぜひお楽しみください。

菊池あき 写真展
菊池あき 写真展

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年7月4日(月)〜7月9日(月)

GIFT8
GIFT8

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年6月13日(木)〜6月23日(日) 富山大学芸術文化学部2年生対象授業「クラフトデザイン」授業成果展。 テーマは「Gift」。学生8名がそれぞれの視点で提案する「Gift」のかたち。

TommyDining 22th
TommyDining 22th

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年4月25日(木)〜5月6日(月) Tommy Dining 22ndにお越しいただきありがとうございます。 Tommy Dining(トミーダイニング)とは、富山大学芸術文化学部の雑貨屋サークルです。雑貨制作から販売までを学生が手がけています。 今回は、Tommy Diningのメンバーや個々の作品と、ご来場の皆さまとの結びつきを形にしたいという思いから「むすび」をテーマにしました。 皆さまと作品との、素敵なご縁が結ばれますように。

Dips  mu_tonosaki photograph exhibit
Dips mu_tonosaki photograph exhibit

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年3月30日(土)〜4月16日(火) "写真"が保証する出来事は一瞬です。故に事柄のミスリードは容易に起こり得えます。しかしながら、それによって生じた認識が新たなイメージを紡ぎ上げ、鑑賞者独自の解釈を生じさせます。 作品が単に瞬間の記録から離れ、鑑賞者と対峙したとき、その余地が残された写真を撮ることに私は面白みを感じる。 本展覧会では、ザ・おめでたズのメンバーと過ごした日々を中心とした写真作品と、ゆかりのある作家とのコラボレーション作品を展示します。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

te to te to クラフト品製作授業成果展
te to te to クラフト品製作授業成果展

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年2月22日(金)〜3月3日(日) 富山大学芸術文化学部の授業「クラフト品製作」の授業成果展。日々の暮らしに寄り添う手仕事をぜひお楽しみください。

院生展
院生展

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年2月7日(木)〜2月19日(火) 富山大学大学院芸術文化学研究科 修士課程1年による成果作品展を開催します。今年度は、工芸4名、建築3名、絵画2名、合計9名の1年間の研究成果を一堂に展示します。 それぞれが課題を掲げ、研究に取り組みました。1年間の研究成果を展示し、多くの方々からの批評をいただき、更なる研究へ糧としたいと思っております。修士課程の中間地点として、瑞々しい感性を感じていただければ幸いです。

岡田 歩 展
岡田 歩 展

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2019年1月12日(土)〜1月27日(日) コンクリートで製作された花器の展示販売、麻紐を結った立体造形作品を展示いたします。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

Tommy Dining 21th
Tommy Dining 21th

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018年12月6日(木)〜12月18日(火) TommyDiningは富山大学芸術文化学部のサークルで、雑貨の制作・販売を中心に活動をしています。 第21回目の今回のテーマは「room」です。ハンドメイドをこよなく愛する女の子の部屋を会場に作り上げました。 新メンバーも交えた個性豊かな作品をご覧ください。

デ情のグラフィック展2018
デ情のグラフィック展2018

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018年11月29日(木)〜12月2日(日) 富山大学芸術文化学部のグラフィックデザインを先行する有志の学生たちによる平面作品の展覧会が開催されました。 日々学生が感じている「ツラい」という感覚をデザインとして落とし込んだ作品が並びました。

新井雅夫氏への追悼 千保川今昔写真展
新井雅夫氏への追悼 千保川今昔写真展

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018年11月8日(木)〜11月13日(水) 高岡を流れる千保川の歴史を捉えた明治大正当時の古写真の展覧会を開催しました。

Tommy Dining 20th
Tommy Dining 20th

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 2018年4月26日(木)〜5月6日(日) 富山大学芸術文化学部の作家制作サークル「Tommy Dining」による雑貨の展示販売展。20回目の開催となる今回のテーマは「うららか」。最終日に行われた講評会では、TommyDiningのOGの小池杏奈さんと芸文ギャラリー店長の平野が作品や内装作りについてのアドバイスを行いました。